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令和5年度「少年の主張」全道大会発表作品集を発刊しました

 

 
 「少年の主張」全道大会は、昭和54年の国際児童年を記念し始まり、今年も北海道、国立青少年教育振興機構のご協力により、9月8日に札幌市で開催しました。
 
 今年は、道内287校から27,197名の生徒が参加し、地区大会を経て、16名が全道大会に進みました。全道大会は、新型コロナウイルス感染症の影響により、令和元年度以来4年ぶりの実開催となり、最優秀賞は、上川地区代表の三浦 かんな さんが受賞しました。三浦さんは、北海道・東北ブロック大会を経て全国大会に出場し、見事「審査委員会委員長賞」を受賞されました。
 この作品集は、全道大会に出場した16名の皆さんの生き生きとした主張を掲載しています。
 
 作品集は、全道の中学校、各(総合)振興局、教育局、市町村などに配布しています。